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【訪問日】
2026年11月4日
【久田屋】 住 所 広島市東区戸坂出江二丁目3-19
電話番号 082-229-2221






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2026年11月4日
【久田屋】 住 所 広島市東区戸坂出江二丁目3-19
電話番号 082-229-2221

立喰うどんの辰屋さんのつまみメニューに「さざれ石」なるものがあり、気になっていました。
広島駅の売店で見つけました。

君がさざれ石ですか😆
話がごちゃになりますが、先月の高知出張の際のお供です。
個包装になっており、隣同士で一緒に食べることもできます。

ねぎを加えたチーズかまぼこです。香り重視で、生のネギを使うのだそうです。
ザ・広島ブランド認定商品です。
輝きライフの syu さんの辰屋訪問で、さざれ石を買ったことを思い出しました。

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【購入日】
2026年10月21日
【株式会社大崎水産】
住 所 広島市西区草津港一丁目9-39

※ これは2016年の訪問です。
高知市内二日目です。
今夜は「須崎名物鍋焼きラーメン」なるものを食べるとして、午後に頑張るのを乗り切るナリ。

高知市内はやはり、餃子が名物とあって、純粋にラーメンだけを食べさせてくれるお店は無いようです。
そんな中、高知駅前に「高知県須崎市のB級グルメ『鍋焼きラーメン』」を食べさせてくれる「千秋」というお店を発見しました。
高知県民ではないので、高知市内から須崎市はどっちのどの先にあるのかは皆目見当つきませんが、高知市内には1件だけのようです。
これは楽しみです。
ホテルのゲートが開放されると同時に出走です。
ゴールらしきお店はシャッターが閉まっています。
背中に乗せた「やる気」と「元気」は落馬しました。「食欲」だけはもんどり打っているようです。

おや、よく見ると、シャッターは半開きで、お店前にはちゃんと椅子が3脚用意され、『開店は6時からです』なんてホワイトボードに書いてあります。

広島では飲食店の18時開店は考えられませんが、このあたりはこんなものだそうです。
開店10分前には店内で待つよう店長さんから案内されました。
「いやー、うなだれていたんですよ。今日はここで食事する気満々だったので。」とまくし立てると、店長さんは申し訳なさそうに、『今はたくさん売れるようになって、300くらいまとめてスープを取るんですよ。(300の単位は不明)それでね、今日、今できたばっかりで、薄いかも知れないんだよ。』
よろしい。商売は正直ならばよろしい。 受けて立とうではないか、汚れ無き澄んだ黄金のスープ、一杯目を。
お客は私だけだったので、お店のことや店主のことを色々聞きました。
須崎市には鍋焼きらーめん屋は40店くらいあるけれど、すべて製麺所は同じ。麺が違うとおいしくないそうです。間違っても『道の駅』で鍋焼きらーめんを注文しないこと。お持ち帰りの製品も絶対にお土産としてでも買わないこと。そして、こちらのお店も本店は須崎市にあるそうです。

ちなみに、卓上のグラスがピッカピカでした。
こだわりが垣間見えます。
注文は、「ご飯(小)120円」と「鍋焼きらーめん(大)700円」で決めました。

ご飯は,小で1合出そうで、てんこ盛りです。

最初に、テーブルにあるふりかけで食べて、


平らになる程度までいただきます。
鍋焼きラーメンも熱々の内にいただいて,上に乗っている生卵は割らないよう気をつけます。

はふはふ はふはふ 俺は、腹が減っているだけなのだ。
孤独のグルメモードでいただきます。
麺は独特の細麺です。しかし、博多ラーメンのように時間とともに柔らかくはなりません。

麺をいただいたら,ご飯を投入します。
レンゲでよけておいた生卵も,そっと載せます。そっと載せましたが、黄身がたなびきました。はふはふ はふはふ 俺は、腹が減っているだけなのだ。再び孤独のグルメモードでいただきます。
そして、完食! 店主は、食べている間も須崎市の名店の話を聞かせてくれていました。それぞれ個性が違っていて、お店巡りも良いかもしれませんね。
そうそう、ちょうどその時に店内のテレビから、『ゆるきゃらグランプリ2016で、須崎市のゆるキャラ「しんじょう君」の優勝が決定した』とニュースに流れました。

え、優勝ですよ。
何というタイミングでしょうか。今まさに、いただいている『須崎市』のゆるキャラがグランプリですよ。須崎市のかわうそがモチーフの「しんじょう君」が優勝ですよ。
ボクの地元野球チームがセ・リーグ優勝を果たした、今年の騒乱ぶりから言うと、信じられないほど店内は平穏です。
オーナーお二人ともめちゃめちゃスルーのようです。『須崎名物鍋焼きラーメンは「しんじょう君」ではない。』(まるで、井上陽水が解説する『宇多田ヒカル』のように納得するしかなかったっす。) 結局、須崎市は高知市から西へ高速で30分くらいかなあとのことでした。
(ここで,スルーしているのだなと初めて分かりました。)
最後に、女性の店員さんに支払いをしました。
ところで、突然登場のこの女性は、半開きシャッターの時も出入りしていて、季節がらかマスクをしていて、店内にずっといました。
『820円です。レシートはいりますか?』
えええ?この人話すんだ。(ハナシゴエヲコノトキハジメテキキマシタ)

帰りながら、「白島に鍋焼きうどんを食べに行こう、広島に帰ったならすぐに」と思いました。
鍋焼きラーメンの7つの定義

たしかに👍たくわんがついてた!
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【訪問日】
2016年11月1日
【鍋焼きラーメン千秋】
住 所 高知県高知市新本町二丁目15-11
電話番号 088-823-0007

牡蠣と白子から、およそ半年ぶりの散歩コースにて!
「そら井」へ行きました。

とは言え、満席お断りの術を避けるべく、歩きながら「30分後の予約」を入れるのですけどね。
滑り込みセーフの予約OKでした😆
まずは、お手拭きが用意されます。

すかさず「ハイボール」530円(税込)

いつもレモンをつけてくれます。ギュッと絞れば爽やかです。
半年ぶりの訪問に乾杯🍻

「盛り刺し」をお願いしました。予約時にお願いしておくのが良いです。

この日は、鯛、マグロ、サーモン、ヒラメ、カンパチでした。
続いて、カウンター上のおばんざいを物色👀



ひと通り説明してくださいます。
それで、なんだこの貝は!と思い、お願いしました。
「ばい貝」です。

煮付けにしてあって、食感が良い👍
つまみに最適です。
同じくおばんざいから「スペアリブ」もお願いしました。

温かい方が美味しいものは、温めてくれます。
それがいつも絶妙な温め具合で用意してくれるから、さすがだな!っていつも感心しています。
ここで「ハイボール」おかわりしました。

どうせお代わりするからと、レモンも多めに用意されました😆
しばらくスペアリブとばい貝で楽しみました。
締めるよ!ってことで、

「天むす2個」500円(税込)と「みそ汁」250円(税込)を注文しました。
そら井のみそ汁は、反則級の旨味の凝縮なんです。注文するが吉。
30周年ですって。

1996年(平成8年)創業ってことになりますね。

そして、久しぶりの訪問でも、しっかり覚えてくださっているのが、さすがは客商売だなと思います。
ボクは人の顔を覚えるのが苦手で、見習わなきゃね。
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【訪問日】
2026年7月3日
【そら井】
住 所 広島市中区舟入町6-26
電話番号 082-233-1245
【メニュー】





お昼は手間抜き
スーパーの惣菜で済ませました。

ホントは「巻き寿司が食べたい!」と行くも、細巻きしかなく😭キンパ

キンパは直訳すると「海苔ご飯」だそうで、酢飯じゃないんですって😳
ごま油と塩で味付けしたご飯に、牛肉、たくあん、にんじん、ほうれん草、玉子焼きをのせて、海苔で巻き、ごま油を塗って炒りごまを振って出来上がりだそうです。
新商品だという「セレクトDELIプレート」というお惣菜を買ってきました。

合鴨パストラミ
パストラミとは塩漬けした肉に香辛料をまぶして燻製したものだそうです。
「エビのマヨソース」と「野菜とチキンのバターグリル」


どちらにもフライドポテトが使ってあって、(๑•́ ₃ •̀๑)なんだかなー
安直だろう。材料費を抑えるためか。
イモにいちゃんの出来上がり
汁物欲しくて、温麺(うーめん)茹でました。

1人前にしたから、多かった😅

温麺(うーめん)とは、メーカーのホームページによると、
宮城県白石市の名産「白石温麺(しろいしうーめん)」
温麺は長さ9cmで普通の乾麺の半分くらい。
ちょっと太めでつるつるシコシコ食感が自慢の短くて食べやすそうめんです。
結構、
食べ応えあります。
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【調理日】
2026年10月31日