
アブサンはニガヨモギを原料とする、高アルコール酒です。
19世紀末から20世紀初頭まで、「アブサンは人を狂わせる酒」として製造も販売も禁止されました。
その後、誤解は解けて、醸造は解禁されました。
そして、その妖艶なエピソードと共に、日本にも愛好家がじわりじわりと広がっています。
そんなアブサンをこよなく愛する店主が営む、広島唯一のアブサンバー「頻伽(びんが)」へ行きました。

まずは店主の渾身、冷製の一杯でおもてなしです。
やや、脱帽ものです。
今夜は国産のアブサンをいただきました。
↑↑翠鳥(みどり)↑↑
中目黒のアブサンバー「The Condition Green」の店主が、ニガヨモギなどの薬草とハーブを栽培し、オリジナルのアブサンを委託醸造したものです。
↓↓海兎(かいと)↓↓
日本でもひとつの文化として発展し始めてるって言えるかな。
アブサンは馴染みがないでしょ。だけど、一度試してみてください。
かつては密造はもちろん製造も禁止されたアブサン ヽ(๑⁼̴̀д⁼̴́๑)ノ彡☆
ぜひぜひ一度 (๑´ω`๑)•*¨*•.¸¸♪
堂々といただけるお店はこちら⭐︎お茶にしよっ‼︎ 推奨優良店 (*´˘`*)
https://www.instagram.com/binga.absinthe/
ややっ!アブサンロックをオーダーする強者も ((((;゚Д゚))))
わしゃそんなの無理 (乂'ω')
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【訪問日】
2026年4月24日
【バー・カフェ 頻伽】
住 所 広島市中区流川町4-3 NHビル2階
